2009年4月21日火曜日

元気の源

人間が主に炭水化物から活動エネルギーを得ているが、
これとほぼ同じ仕組みで酵素を使って電力を得るバイオ電池というものがある。

人類の技術の進歩には驚くが実用出来るのか・・・?

ただでさえ日本は食糧自給率がとんでもない低さなのに、
電気にも食料与えてどうするんだろう・・・?

実用されるとすれば、人間が口に出来ない「汚染米」などがPCのご飯になるのかな?

どのような活用方法にしろ30年後くらいにはどら焼きを食べるドラえもんが登場する
気がして楽しみである。

これとは逆に人間が食べれる何か新しいエネルギーが発明されないかな?
千豆のように一口食べれば元気もりもりになるような!

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